スマホアプリの開発ならアンブルーム

スマホアプリ開発
アンブルームではiPhone・iPad・Androidのスマホアプリ開発の豊富な実績をもとに、お客様からの開発依頼をお受けいたします。 お客様の課題を受け、それを解決するスマホアプリの開発が可能です。AppStore登録サポートから運用、改善まで、スマホアプリ開発に関わる全てに対応可能です。Webシステム開発も得意としているのでサーバーとの連携もスムーズにご提案が可能です。
選ばれる理由
アンブルームのスマホアプリ開発がお客様から選ばれるわけは圧倒的な『企画力』と『デザイン力』です。 アンブルームのアプリ開発は「知育アプリ」という幼児が視覚的に楽しめるアプリの開発からスタートしました。 そこで培った他社にはない『企画力』と『デザイン力』でお客様の課題を解決、ニーズを満たすアプリ開発をいたします。
アプリの活用事例
アンブルームが得意としているスマホアプリ開発は会社のカタログをiPad で電子化して見せる『カタログアプリ』、「京都まゆまろ杯スマホアプリコンテスト受賞」したGPS機能を搭載しているため、移動しながらでも観光案内が楽しめる『観光アプリ』の開発実績もございます。 単なるカタログではなく、こちらで設定した選択項目を選んで頂くだけで、お客様のニーズが把握できる『診断アプリ』など様々なアプリ開発実績がございます。

アンブルームの新着情報

製品一覧

『京都まゆまろコンテスト』受賞アプリ! アンブルームの観光案内アプリはGPS機能が搭載されており、初めて訪れた場所でも観光名所に到着すれば自動でチェックイン可能。Facebookへの投稿も簡単に行えます。
知育アプリはスマートフォン・タブレットの普及により、近年ますます注目されているアプリのひとつです。 「言語」、「図形」「音感」「色彩」などの能力開発に効果的です。 開発段階から「どの能力を高めたいのか?」という点に注意し、アプリ開発を行います。
アンブルームのO2Oクラウド「先客万来」は効果的な集客で売上UP!! ユーザー属性に合わせ、プッシュ通知とクーポンの配信が可能。 O2Oクラウド「先客万来」には豊富な機能が標準で含まれており、ゼロから開発するのに比べて圧倒的なコスト削減が可能です。
検定アプリ「検定ちゃん」は自身が得意としている知識の「ヲタク度」を競い合うことのできるアプリです。 また、タブレット対応ですので、いつでもどこでも、知識の習得に活用でき、「●●検定」を普及させてい!と考えている協会様にもピッタリのアプリです。
アンブルームのカタログアプリはEC-CUBEとの連携可能です。 飲食店やアパレルといった、商品を多くお持ちのお客様にご利用いただいているアプリになります。 カタログをタブレットにすることにより、販促活動の活性化にもつながります。
歴史検定シリーズの中でも人気の「幕末検定アプリ」は幕末の志士の知識をさらに深めたり、競い合うことが可能なアプリです。 「坂本竜馬検定」や「徳川家康検定」など歴史上の人物のマメ知識を深めてはいかがでしょうか?